みんゴルの基本を把握しよう!ショットの打ち方編①|みんゴル攻略

みんごる攻略記事第2弾です。

今回はみんゴルの基本中の基本である、ショットについて書いていきます。

ショットの打ち方1|ティーショット・セカンドショット基本編

まずはティーショットの打ち方からです。

画面中央にある白い円をタップすると、画面上部に白い円のインパクトサークル、画面中央から下部にかけて、パワーゲージが表示されます。

こんな感じですね。

インパクトサークルでは、赤い円の中央にある白い円に重なるタイミングで画面から指を離しましょう。

赤い円状に重なった場合は、NICE SHOTです。

 

白い円に重なった場合は、「ジャストインパクト」です。

ジャストインパクトができると、ボールの飛距離が伸びたり、コントロールの精度が上昇します。

ジャストインパクトを連発できるようになると、格段にスコアを伸ばすことができるようになります。

また、インパクトの瞬間が早いと「うさぎ」、遅いと「かめ」が表示されます。

インパクトが早い場合

 

インパクトが遅い場合

こうなってしまうと、正確なショットができなくなり、あらぬ方向へ飛んでいってしまいます。

ちなみに、ドクロショットというものも存在します。とんでもなくインパクトのタイミングがずれた場合に発生します。

画面全体の色が恐ろしいことになってますね。

慌てず操作すれば大丈夫ですので、落ち着いてやりましょうね。

 

ショットの打ち方2|ティーショット・セカンドショットスピン編

パット以外のショットはスピンをかけることができます。

ボールの打点を上にすれば「トップスピン」、下にすれば「バックスピン」、左右どちらかにすれば「サイドスピン」をかけることができます。

トップスピンの特徴

トップスピンの特徴を書いていきますね。

トップスピンの特徴
●通常のショットに比べ弾道が低い
●多少ならば風の抵抗を無視できる
●ボールが着地した時によく転がる
●【注意!!】着地点から大きくずれてしまうことがある

打ち方は、ショットを打つ前にボールをフリックし、上方向へ入力します。

こんな感じです。

で、そのまま離すと、トップスピンが設定されます。

 

バックスピンの特徴

バックスピンの特徴を書いていきますね。

バックスピンの特徴
●通常のショットに比べ、弾道が高くなる
●ボールが着地した時の転がりを抑える
●【注意!!】ボールが高く飛ぶため、風の影響を受けやすくなる

打ち方は、ショットを打つ前にボールをフリックし、下方向へ入力します。

この状態で指を離すと、バックスピンが設定されます。

 

サイドスピンの特徴

サイドスピンの特徴を書いていきますね。

サイドスピンの特徴
●ボールを左右に曲げることができる
●コースの障害物を避けることができる
●【注意!!】クセのあるクラブを使っていると、予想以上に曲がる、全く曲がらないことがある

打ち方は、ショットを打つ前にボールをフリックし、左右どちらかの方向へ入力します。

左スピンの場合

右スピンの場合

着地点に回り込んで飛んでいく弾道となるので、曲げた側にバンカー等がある場合は要注意です。

 

ショットの打ち方3|パット編

基本的にショットの打ち方1と同じです。

画面中央にある白い円をタップすると、インパクトゲージ、パワーゲージが表示されます。

ただ、考慮すべきポイントは、次のとおりです。

カップの高低差

パットの位置がカップより高い場合は強めに、低い場合は弱めに打ちましょう。

「Flat」の場合は、ちょい強めに打っとくと幸せになれます。

こんな感じで表示されます。

Flatの場合

 
上りの場合

 
下りの場合

 

カップまでのグリーンの傾き

画像のように、グリッドが表示されるので、どちらに流れているかでグリーンの傾きを把握します。

右に傾いていれば左方向に、左に傾いていれば右方向に打つようにしましょう。

慣れないうちは傾け過ぎたり、足りなかったりするので、練習あるのみですね。

 

スピンはかけられない

ティーショットなどと違い、スピンはかけられません。

当然といっちゃ当然ですが・・・

ゲームの世界なので、できたらそれはそれで面白いかもしれませんが(笑)

別のゲームになっちゃいますね。

まとめ

今回はこのあたりで一旦終わりますね。

次回はショット時に考慮すべきポイントと、注意点について書いていきます。

お楽しみに!

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エンジニアとして働くかたわら、子育て、バスケ、ゲーム、アニメなどやりたいことが多すぎて多忙な日々を送っています。 そんな日々の中で、疑問に思ったこと、これはおもしろいんじゃないか!と思ったことを、できるだけ詳しく調べて役立つ情報をお届けします。